投稿日:2025年4月30日
― AIとタッグを組めば、アイデアも執筆も迷わない ―
はじめに|「100記事書くなんて無理」と思っていた
ブログを始めた頃、「まずは100記事書こう」というアドバイスをよく目にしました。
でも、正直に言えば、そんなの無理だと思っていました。
ところが今、AIという最高の相棒と出会い、
驚くほどスムーズに100記事が完成しました。
今回はそのプロセスと、気づき、そしてメリットを共有します。
アイデア出しが“秒”で終わる
まず驚いたのが、AIが無限にテーマを出してくれること。
- 自分の興味分野から10〜20記事分を一括提案
- その日の気分や出来事から記事の切り口を提案
- シリーズものや連載構成まで整えてくれる
思考が止まる前に、次のテーマが出てくる。
これだけで「ネタ切れ」という悩みがゼロになりました。
構成も本文もAIと共同執筆
見出しの構成や記事の骨子も、AIに相談しながら作成。
「このテーマに合うH3見出しを5つ考えて」
「この見出しに対応する本文を600文字で書いて」
そう指示すれば、数分で“下書きレベルの原稿”が完成します。
あとは、自分らしい言葉を加えて整えるだけ。
量産=質が低い? それは誤解でした
「AIで量産すると中身が薄くなるのでは?」
そう思っていたけど、実際は真逆でした。
AIが客観的に整理してくれるからこそ、読者目線の記事が書ける。
そして自分の想いや体験をのせることで、
“自分だけの価値”が記事に宿ることに気づきました。
100記事を書いたあとに得られた3つのこと
- 自分の思考が「資産」になった:書くことで考えが整理され、人生の軸が明確に。
- 情報発信の筋力がついた:言葉にするスピードと精度が圧倒的に上がった。
- 読者との接点が増えた:共感のコメントや感謝の言葉が届くようになった。
まとめ|AIと一緒なら「継続」は怖くない
・ネタ出しに悩まない
・構成も本文も“共作”で効率的
・思考と経験をコンテンツ化できる
100記事書くことは、自分の人生を言葉で深める旅でもあります。
AIと並走することで、その旅が
より速く、より軽やかで、より面白くなるのです。
あなたも、AIと一緒に“100記事の旅”を始めてみませんか?
- まずは10記事分のテーマを出してもらう
- その中から書けそうな3本を選ぶ
- AIと会話しながら見出しと本文を整える
「書けるかどうか」ではなく、「AIと一緒なら書ける!」
そう信じて、一歩を踏み出してみてください。

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